Flexibility & room to enjoy は大事

Hello and good afternoon.

As the weather has been cozy and warm recently, it seems good to study English under the sun with a nice cup of tea, or glass of wine perhaps.

このところ暖かく快適な気候が続いているので、アウトドアで英語学習をするのも良さそうですね。 おいしい紅茶や、ワインをお供にいかがでしょうか?

 

*The other day I made English scones for refreshments; they come perfectly well with the clotted cream and jams. この間、おやつにイングリッシュ・スコーンを焼いて。 クロテッドクリームとジャムで美味しい時間です

 

さてスクール・中級コースでは、語学の他に日本の着付けなどの習い事をされてる方がいらっしゃるのですが、新しい知識や経験がふえると英語で伝えられるcontents 内容になるなあと思いました。

というのは、言語は相手に伝えるTool 手段なので、英語のみが上達しても“話したい何か” “伝えたいこと”というのがなければ言葉は出る場面が少なくなります。

せっかく習われているので、話題の引き出しを増やす事だったり、自分の考えや思うことをまとめたりするのは言語の発声以前に‘大事’なことなんですね。

Because if you have any thinking or opinions about something, or some specific subjects to tell, the learnt English would be used more effectively and it will also be active one (rather than passive).

何かこれは!と思う事柄や、分野について伝えられると、実際習った言葉はより活きて・効果的になるでしょう。

そういった意味で、英語のみをひたすらガッツリよりも、私はバリエーションある経験 experiencesやトピックが積まれることはとても素敵だなと感じています。

たとえば運転でも固まった姿勢で操作するより、腕に少し遊びの部分があったほうがいいと言いますので、語学learningもそれと同じで遊びの部分/余裕 flexibility(柔軟性)& room to enjoyがあるとたのしく豊かに続けられると生徒さんから教えてもらいました。

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