閉塞感は突破へのきっかけ And language is one (strong) tool.

Hello!

As we have, to some extent, been in the so-called post-corona period for the last few months; sometimes it gets better and other times it gets worse, and I’ve been feeling that there should be a kind of ‘sense of despair’ within the society, but at the same time a chance of ‘breakthrough’ too.

ここ数ヶ月程、アフターコロナと言われる時期をやり過ごしてきたと思いますが、一進一退の状況が続いておりますね。 いわゆる閉塞感のようなものを社会全体が持ちつつも、突破できる何かをそれぞれが探しているのではないでしょうか。

 

私も4月はスクールを(教育機関・休業要請により)お休みにしていましたが、生徒さんの中にもフリーランスや起業をされている方がいらっしゃり、お仕事状況など皆さん大変だなあと思うことがありました。

特に芸術関係、人が集まる場 / 一緒に何かを作り上げる分野において、感動や一体感をこれまでのようにわかち合えないというのはとても残念なことです。

However, sometimes this sort of ‘feeling of closeness’ can lead us to another something and if we see in the optimistic way, into a completely new sphere where we had not experienced before.

けれども時には、こういう塞がれたシチュエーションから(私たちは)次の何かに導かれたり、良いように見ると全く新しい領域に向かうことだってあります。

 

Maybe we’ve had some inspirational times / opportunities; have done things in limited ways; and that does not mean we should give up our hopes or dreams at all.

新しいアイデアが湧いたり、限られた中で何かをやり遂げる。 日々の生活を大切にしつつも未来への希望は捨てない。

(Then I too am trying to make everyday’s lunch boxes colourful. 私も、限られた枠の中に彩りを入れようと毎朝お弁当を息子たちへ ☺︎)

 

When the student is ready, teacher appears. という言葉があります。

I also believe that learning English and language will continue being one of the strong tools which can lighten the world as well as its people.

英語や言語を学ぶことは、これからも世界を・人々を照らす一つの大事なツールだと感じる近頃です。

 

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